今年初デート2

私もシャワータイムが終わり、お部屋へ。


色々気がつく彼。いつも最後に愛し合って私がシャワータイム中に、カーテン開けて、お湯を沸かしてコーヒー☕️を準備してくれるけど、私がランチのセットをしてたのを見て、コーヒー☕️の準備をカップ用意したり、お湯の準備したりしておいたみたい(*´꒳`*)


そういうとこ、2人の似てるところだよね...笑


彼「おいで。いっぱい可愛いがってあげないと...欲しかったでしょ」

あ〜そんな事言われたら、力が入らない...


ベットで早々と私の下着を脱がせると優しくキスして、首筋、肩、恥ずかしがる私の手を押さえて脇も責める彼..。


彼とお付き合いする前は、自分にこんなに性欲があるなんて思わなかったけど、彼と愛し合うようになってから、2週間以上間が空くと、もう彼の事が欲しくて堪らなくなる。


彼の舌が私の胸に...感じすぎて、つい声が大きくなる...それが恥ずかしくて手で口を押さえる...


彼「手で押さえないで!もっといやらしい声出して!じゃないとやめるよ」


私「やだ...」


彼「もっと声出して!大好きな俺の口だよ!ほら!」


私「....」あーもぉだめ...気持ちいいのと彼の言葉責めで、恥ずかしいのとで頭が変になりそう。

3週間も我慢してたから、胸だけで感じすぎてヤバイよぉ....


彼が私の胸を責めながら、手を下に...

彼「sora...いやらしいな...もう俺のが欲しくてビショビショだぞ!」

恥ずかしくて、脚を閉じようとする私...それを手と足で強引に開いて責める彼....ダメ...そんなにされたら...


半ばイキかけたところで、彼が私の中へ...でもなかなか奥まで入れてくれない...


彼「ほら。欲しかった、俺のだよ。ちゃんとお願いしないともらえないよ」

なかなか言えない私に、何度も迫る彼..

ようやく小さい声でなんとか言えた私に、また次の言葉を言わせる彼..

今日の彼は、私が言わないと言うまで許してくれず...私は何回も快感の波に

のまれそうになりながら、小ちゃい声で彼にお願いした....


何度も彼に責められて、最後は連続で...私がたくさん気持ちよくなれるように頑張ってくれた彼も...一緒に...


しばしの静かな時間...彼と私の息遣いだけが聞こえる...私とぴったりくっついたまま..それでも私が重くないように、自分の体重がかからないように気をつけながら抱きしめてくれる彼。

彼の体温と鼓動を中で感じながら、ありがとう...愛してるよ...の気持ちを込めて彼の腕を優しく撫でる..

私の1番幸せな時間。言葉なんていらないって思った。