あなたに会えて幸せ⭐️

お互い家族がいる同士の婚外恋愛のブログです

衝撃のサンデーデート3

彼とお昼タイム。今日は豚しゃぶ笑


2人でごはんを食べながら色んな話。そして私のプライベートの相談に彼が彼の仕事の知識で詳しく答えてくれる。ちょっと迷ってて、この先どうしようか悩んでた事に、彼からアドバイスもらえて納得。プロの彼に細かい説明してもらって改めてすごいなーって思ってたら、突然彼が立ち上がり


彼「どうしようかな...。うん。信頼関係もだいぶ出来たし、そろそろ案内するか。よし!連れてくから、ついといで!」


私「???え?何?」


彼「俺がなんで、こんな風に説明できるか俺の仕事のこと分かるから。見せてあげるからついておいで。」


キョトンとする私にさらに


彼「俺、自分で会社経営してるの。今日は誰もいないから、俺の仕事場見せるからsoraの車おいて行こう。案内するから。」


私「え...😱今度昇進してとか言ってたのは?え?もう自分で経営してるの?」


昼ごはんの片付けをしながら、頭の中を整理する..パニックにはならなかった...彼ならトップでもやれるだろうとも思ったからそれもまあ納得。

え?でも今までの話どこまでほんと?

冷静に彼の話を聞く。


彼は、

私の事は信頼してるけど、大切な仕事場を見せて大丈夫か考えてたこと


仕事が1月から尋常ではなく忙しくなり、4月も月1回とかになる事は確実。

最近かなり無理をして私と会う時間を作ってたこと。今もほぼ職場に泊まりこんだり朝から缶詰で仕事してること


もう私に現状をきちんと説明しないと、私も月1回ってって...って不満や不信になって、彼もしんどくなりこの先続けられなくなってしまうと思ったこと


色々見てもらったら分かるから。

俺soraに話してた年齢よりもう少し上なの。◯歳って言ってたんだけど、実は◯歳。

私より7歳上だった💦


でも、私に話してた内容は彼が独立する前の職場での話。嘘は話してないよと彼。


彼「びっくりしたよね??あれ?なんでそんなクールなの?」

私「驚いたけど、半分納得。ただどこまでが本当か混乱してるの。」


頭は混乱してるけど、とにかく彼についていこう。チェックアウトをして彼の車に乗り込む。


4へ続く